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新着情報3

2008/10/6

08.The International Journal of Oral & Maxillofacial Implants
July/August 2008  Volume 23 , Issue 4

Conventional and Advanced Implant Treatment in the Type II Diabetic Patient: Surgical Protocol and Long-Term Clinical Results
Georges Tawil, DDS, D Sc Od/Roland Younan, DCD DES/Pierre Azar, DCD, D Sc Od/Ghassan Sleilati, MD

2型糖尿病の患者にインプラント治療を施す時の検討を行っている。良く血糖値がコントロールされたHBA1cが7.2%以下の患者であれば手術もインプラントの生着率においても問題無い。インプラントの生着率は年齢と性別、発病期間、タバコの方が重要である。歯周組織の評価であるプラークインデックス(PI)、歯肉出血(BOP)の悪化の方が合併症を引き起こす可能性が大きい。
高野 抄